カテゴリ:ルナの日々の夢( 15 )


公衆トイレから出て来る人は
右足のふくらはぎに白く四字熟語でメッセージが書かれている。
不思議なトイレだった。
私も並ぶ。後にも若い女性や子供連れなど。
ドアを開くと穴になっていて、そこに入って用を足すようになっている。
顔がぎりぎり地上に出て、野外の風景が見える。
トイレから出てメッセージを見ると、
「死ぬがよい。後の人に譲らなかった。」
とある。
「え?そんな…。」
順番に並んで、用を足したのに、それじゃ駄目?
後ろの派遣風女性はそう急いでいる風でもなかったのに。厳しすぎる。

気を取り直して、街を歩くとここは南米の田舎町。
太陽の光の中心地という場所があった。
太陽の光が垂直に下りて来るエリアで半径2mほど。
草が生えていたりして、特別になっている訳ではない。
普通の広場で、椅子なんかが置かれていたりして、町の人が憩ている。
私は写真を撮った。


怖いメッセージだと思って、気にすまいと思っていたら、
朝、既得権の話題が出て、この夢のメッセージの意味が分かった。
順に並んで正当に得た順番でも、もう一つ謙虚になって、後の人の事も考えよという事だ。
既得権があると思う事自体が傲慢な事で、その意識が大きくなれば紛争のもとになる。
国と国の紛争もこのような意識が拡大したものだ。
この世に在って自分の物だと言えるものがあるのだろうか。
夢はそれを考えよという事だった。

続けて見た夢は太陽の光がまっすぐ当たる場所だった。
地球に一か所だけある奇跡的な場所だ。
しかしそこに住む人々はさりげなく過ごしている。
「写真」は現在自分に起こっている事を示す。
だから、「そこに住む人々」というのは自分の姿だ。

私は降り注ぐ偉大な愛をいつも忘れている。
その愛はすべての人々を慈しむものだ。

地球を汚染してまでも現世で金を求める人達が狂奔している。
汚染した場所に、生まれ変わらねばならないのがカルマの法則だ。
地球を支配しようとする者は支配される者として生まれ変わる。
どうしたら、それが伝えられるのだろうか。

やはり過去生を思い出す事は大切な事なのだ。
過去生を誰もが思い出す世の中になってほしい。



★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2012-03-12 13:12 | ルナの日々の夢


東郷公園の巨大なモニュメントが出てくる。
そして、張り紙がクローズアップされた。
「〇〇生掛遺跡」と書いてあって、
手でちぎったガムテープで貼り付けられている。

「生掛」と書いて「しょうかけ」と読む。
小郡市の古墳の事だ。たしか消滅して無くなっているはず。
しかし、鶏の埴輪で有名な古墳。

その週末小郡市に行く予定があったので、
古墳巡りをする事にした。
5つの古墳を廻るのだが、生掛古墳は3番目に廻る事にした。

当日、
2番目の古墳を探して道路から田んぼへの道に下りて行った。
森はあるが、墳丘が見当たらない。
そこに、2~3人の人が車に戻って来た。
「ここに古墳があるのですが、御存じないですか。」
「私たちは、地元の者ではないのでよく分かりません。」
もう一人が戻って来た。
「古墳の看板が道路の所にありましたよ。」
「そうですか。ありがとうございます。」

何故か私はここにブログを通じて知り合ったKさんがいると思った。
ハンドルネームと実名を交換しただけで、互いに顔を知らない。
尋ねずにはいられなかった。
「Kさんがいませんか?」

すると一人が、
車に乗ってエンジンをかけようとした女性に確認してくれた。
驚いて、さっき古墳の看板を教えてくれた女性が下りて来る。
「私ですが。」
「『ひもろぎ逍遥』の綾杉です。」
「え~どうして?」


こんな風に私たちはとんでもない場所で出会った。
顔も知らないのに出会う事が出来た。
私が車から下りて、彼女が車に戻って来た、1分間の出来事。
この一瞬以外に接点は無かった。
紛れもなく夢のメッセージはKさんに会うためのものと確信する。

「どうしてこんな所に私の名前を知っている人がいるのか驚きました。
でも、偶然はないのですよね、必然ですよね。
ブログ読んでますよ。」
「そうですか。ありがとうございます。老松神社を出したばかりですが、
ここから神功皇后は船に乗ってその神磐戸に行くのです。」
緩やかなカーブの道は古代の水際のラインを残していた。
あとで思えば出発点はもう少し北だったのかもと思う。

しかし、なんという偶然。
偶然はない。必然だ。
こんな出来事があると、ひもろぎの旅も励まされるのだ。

夢を見てとりあえず行動してよかったと思うひとときだった。


★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2011-08-01 16:29 | ルナの日々の夢

ワンピースの女性


ワンピースを着た若い女性が立っていた。
水色地に水玉もよう。水玉はパステルの虹色。
その彼女が今私が取り組んでいるものの道を示した。


淡い色彩のワンピースが忘れられない夢でした。
そして、私が取り組んでいるものはさらに深い層へと示されました。

夢が励ましてくれています。

e0184648_2336431.jpg

彼女のワンピースの色はこんなイメージでした。



★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2011-06-30 23:38 | ルナの日々の夢

サイン


最近は文章ばかり書いていますが、一晩寝ると、目覚める時に、
訂正する所や、追加する資料などを思い浮かべながら目覚めます。

それを元に文章を校正しています。

現在『ひもろぎ逍遥』では福岡県の那珂川町の神社をUPし始めましたが、
それを書く事を決めた時、やはり目覚めのイメージが訪れました。

それは幣立神宮に届けられていた「ホピ族からのメッセージ」を手に取るイメージでした。
「ホピの予言」のメッセンジャーが日本人に向けて直接書いたメッセージです。

当時、どうしても幣立神宮に連れて行ってくれという人がいたので、
一緒に行きました。12月30日か31日だったと思います。
拝殿にそのメッセージは置かれていました。

私は今でもそれを持っています。
目覚めのイメージに出て来たのはそのメッセージだけど、
それは、「那珂川町に阿蘇山の火砕流が押し寄せた」という事実と
繋がっているのです。

今こそ日本人へのメッセージを再び世に伝える時が来たサインです。
そう。もう誰もがこのメッセージの存在も知らない。

アメリカのアリゾナ州に住んでいるネイティブインディアンのホピ族は
日本の事をよく知っていて、原爆投下を予言していました。
そして過去に阿蘇山が噴火して、世界中に津波が起こった事を言い伝えていました。

私の「ホピの予言」との出会いは、
夢の中にホピ族の長老ユキオマが出て来たことから始まりました。
この話は、私が書いた小説の中の深い所に流れる伏線となりました。

『ひもろぎ逍遥』で、かれらのメッセージを出す事にしました。
私たちがどういう未来を創ったらいいのか、ヒントとなる事だと思います。



★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2011-05-12 13:27 | ルナの日々の夢

額縁が変わる夢


青年が出てくる夢を三日間見ました。
二日間は知っている人でしたが、三日目は知らない人でした。
「これは解釈しなくちゃ」と思いましたが、すでに答えは分かっていました。

青年は男性性に属します。行動や社会性のシンボルです。
何か社会的な変化があるかな。
でも、若いと言う点で、変化は小さなものだと解釈しました。

「枠組みが変わるんじゃない?でも、ちょっとだけかな。」と。

すると4日目に夢を見て、額縁が出て来ました。
目の前で額縁が代えられました。
ですから、メッセージは「枠組みが変わる。」という事です。

それからは自分の暮らしの小さな変化のサインに気をつけました。
ようやく1か月以上たって、そのサインが出て来ました。
それは、別のブログ『ひもろぎ逍遥』の内容について、話をしてほしいという依頼でした。

講演の日は二週間後。実質の準備はわずか1週間。
でも、夢のメッセージを無視すると、面白くないので引き受けました。
自分自身の勉強にもいい機会を頂いたと思ったのです。

突然、時間が足りなくなりました。それでこのブログはお休みしていました。
事情を書けばいいのに、書かなかったのは現実化させる力が分散しないようにする為でした。
でも、気づいたら、一か月も休んでた (・.・;)

講演は無事、一昨日終わりました。とても楽しかったです。



★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2011-03-07 13:16 | ルナの日々の夢



るなの夢
土鍋が二つ、大きいのと小さいのが二つ並んでいる。
どちらも湯気を立てて、あと少しで出来上がりそう。
コンロから離れないで、最後の大事な火加減を見なくちゃ。


やっと「夢見力」解禁です。
この夏は特に二つの文章に取り掛かっていた為に、
同じジャンルのこのブログの文章を書くのをやめていました。
(頭が混乱しそうでしたから。)

誰にも強制された物ではないので、自分で締め切りを作りました。
締切は11月30日です。
ですから、新月の願いの時には、11月20日に出来上がるように、作文しました。
すると、11月18日、19日と、次々に完成。
その夜に見たのがこの夢です。

…今、自分が取り組んでいるもの。作っているもの。
鍋の状態がその取り組んでいる物の状態を暗示する。

ですから、すぐにメッセージの意味が分かりました。

鍋の大きさが大小あって、どちらを指すのかは分からないのですが、
「湯気が立ち始めたから、コンロの前を離れられない」と夢の中で思ったので、
目が覚めて、「ああ、ここで気を抜いちゃいけないんだ」と、
もう一度、気を引き締めました。
推敲や、校正など、確かに残りの作業が残っていました。
そして、締め切りの前の日に、どちらも出来上がりましたよ!

一つは自分の為に。もう一つは人の為でした。
大変だったけど、とてもいい経験をしました。
今、すがすがしさでいっぱいです。

という事で、これからまた、ぼちぼちと、UPして行きます。


★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2010-12-01 18:50 | ルナの日々の夢


電気がま型のUFOが発信する。
下から見ると、三か所から火を噴いている。


久し振りにUFOの夢を見ました。
その前日、小説が完成しました。
そして、その日、主人公のイメージにそっくりな
笛木優子さんにも実際に会えました。
このシンクロニシティーは本当に嬉しかったです。
(その写真は『ひもろぎ逍遥』の「日本最古の山城祭り」に投稿)


ですから、今回はこの夢からすぐ覚めて、UFOの事を
「あっ、これまで見守ってくれたんだ。」と思いました。
小説の応援団だったんですね。
その間見た夢を読みなおすと、他の姿でもいろいろと出て来ていました。
光輝く女の人だったり、船だったり。

UFOって、夢に出てくる時は、色んな形で出て来ます。
携帯電話型だったり、イルカに変身したり。
奇想天外なので、よく覚えているんですね。

UFOはベティさんの本には飛行機と同じと書いてあります。
つまり精「神的な高みの状態を表す」と。
これでOKの事もありますが、
しっくりこない事は自由な発想で解釈しましょう。
ユングは集合意識だと言っていました。

忙しくてこのブログを書くひまがありませんでした。
気が付くとブログを始めて一年になりました。
訪問ありがとうございます。 (^-^)


★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2010-10-04 23:09 | ルナの日々の夢

今夜の旅の宿はまだ先だ


ルナの昨日の夢です。
旅で新しいコミュニティー・ハウスらしきところで、植物の好きな女性と話がはずむ。ふと、今夜の宿の場所を尋ねると、それは「大原」だと言われる。ここが宿泊先かと勘違いしていた。今からまた列車に乗って北へ移動しなくてはならない。
もう夕方だ。
駅に行くと青い服の若い警官たちがいるので、大原への鉄道を尋ねると、三つの経路が掲示板に出た。そのうち一つは便が少なくて、無理だ。特急を利用した方がよさそうだ。
途中で勘違いして時間を無駄にしてしまった。しかし、植物の好きな女性と出会ってよかったと思う。


… 人生の旅
… 変化。目標をはっきりと確認する。
… 北が上りなら正しい方向に向かっている。
警官…ガイド

大原が行き先だとすると、今いるのは大阪か、京都だろうか。
私は乗り換え駅を終点と勘違いしていた。しかし、時間的にはまだ余裕もあって、目的にまた向かっていった。

この前夜、私は自分で決めた締切に向かって集中して仕事をしていました。
99パーセント仕上がってほっとした所でこの夢を見たので、「あと1パーセントを済ませなさい」という夢だと解釈しました。実は「あと1パーセントだから、二・三日先でもいいかも」なんて考えたのを見透かされたような夢でした。幸い集中力が途切れなかったので、その朝のうちに残りの1パーセントを仕上げました。
これは精神的にとてもよかった。
先延ばししたら、エンジンを掛け直すのがきつかったと思う。

さて、こうして、ようやくゆとりが出て来てブログがまた書けます。
斉明天皇が60歳を過ぎて何故遠くに戦いに行って、旅の途中で死ななくてはならなかったのか。そんな疑問を解決するために、また日本書紀を訳し始めました。
驚くのは朝鮮半島の国々と倭が連動している事。今よりもずっと近い国でした。
全く知らなかったので、古代の日本を理解するためにはどうしても避けられない道と覚悟して、やっています。
当時の日本は9割が渡来人だとすると、自分が考えていたヤマトとは一体何だったんだろうと、無知さかげんに、あきれています。
稽古照今
古きを訪ねて新しきを知る

日本人のルーツを探求することは、グローバルな視点を手に入れる事。
これもワンネスへの道のりです。


★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2010-09-18 22:22 | ルナの日々の夢


e0184648_21471371.jpg

男が突然、渦巻もようの曼荼羅になった夢

今朝の夢
巨石の壁が両脇にある。その中央に白く光る道がまっすぐ続く。
40歳位の男が立っている。
次の瞬間、その男は渦巻もようの曼荼羅に変化した。


巨石は、まるで巨大古墳のようにでんと聳えていました。
男の人は現代人で、カジュアルな格好をしていました。
その男がマンダラになったのでびっくりして目が覚めました。

そして、朝の太陽が急にまぶしくなったので撮ったのが上の写真です。
今日は9月1日。なんだか、新しい気分の月になりそうです。

これまでも沢山の共時性があったのですが、時間が足らないので、『ひもろぎ逍遥』に集中していました。古代の世界のパズルがハマって来て、はやくそれぞれの時代にひと段落つけたいのですが、記事を書くとなると、遅々として進みません。

『ひもろぎ逍遥』は、一つの記事を書いていると、次の記事のテーマが胸の中に響いて、それを書かないと気が収まりません。そして、それに取り掛かると次のテーマが浮かびます。自分であれを書きたいと思っても予定通りには行きません。

そして、下書きを書いて一晩寝ます。すると翌朝、書き換える箇所などが浮かびます。夢からのメッセージというのは、言葉やビジョンだけでなく、そういうひらめきのような形でも来る事を再確認する日々です。

夢に現れた巨石の壁や渦巻きもようなどは、古代世界の探求の影響でしょう。その中でも曼荼羅は精神的なバランスを取ってくれる時に現れます。これから忙しくなります。上手く時間配分をしながら、少しずつ前進していく時が来ました。混乱しそうな気持ちを夢が強力にサポートしてくれたのがよく分かります。




★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2010-09-01 21:51 | ルナの日々の夢

神功皇后の顔かな

e0184648_1822087.jpg

ほそ長くて、ふくよかな女性の顔がアップで出て来た。
まっしろな肌。
見上げた顔はりんとして、なまめかしくて、美しかった




目が覚めながら、神功皇后だと思った。
あくまで夢です。

それでもいいんじゃない?
絵に書いておこう。
でも、そっくりに書くのは無理だよ。

そう自問自答しながら。
それでも、描かないと忘れてしまう。


不思議ですね。
『ひもろぎ逍遥』で訪れる神社で神功皇后をご祭神とする所がなんと多いことか。

この方の存在を否定する文献は多いけど、
そうしたら、その子の応神天皇も仁徳天皇もみんな消滅してしまう。
そこまで出来たら否定出来るよ。

先日、桜井神社の浦姫様を出したけど、
彼女のようなシャーマンが時代時代に降ろされる。

ルナっちには変な心配があって、
神の声を下ろす人がいなくなったらどうなるの、なんて考えた。
すると、日本の神々は、いくつかの方法を持っていた。

ひとつは、遺伝的に優れたシャーマンを何世代かかけて作り出す方法。
ひとつは、一般人から数人候補を選んで、この人と定めて、強引にシャーマンにする方法。

それは世界の仕組みでも、同様。
だから何にも心配いらない。

ただ、その人は拒否する事が出来るのも分かった。
そんな場合は他の人をセレクトする。

逆に望んでも選ばれない人もいる。

神功皇后はそんな神仕組に選ばれた使命を全うした。
そうして、神が日本を聖地化するために動いた。

それを目の当たりにした人びとは、彼女の噂を何世代にも渡って話し続けた。
そして、その地を聖地とした。

心配いらない。
目覚める人たちは次々に現れる。



★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★ ★★★
●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● ●●●●● ●●● 



[PR]
by yumemiryoku | 2010-08-04 18:50 | ルナの日々の夢