土鍋が二つ、湯気を立てている夢



るなの夢
土鍋が二つ、大きいのと小さいのが二つ並んでいる。
どちらも湯気を立てて、あと少しで出来上がりそう。
コンロから離れないで、最後の大事な火加減を見なくちゃ。


やっと「夢見力」解禁です。
この夏は特に二つの文章に取り掛かっていた為に、
同じジャンルのこのブログの文章を書くのをやめていました。
(頭が混乱しそうでしたから。)

誰にも強制された物ではないので、自分で締め切りを作りました。
締切は11月30日です。
ですから、新月の願いの時には、11月20日に出来上がるように、作文しました。
すると、11月18日、19日と、次々に完成。
その夜に見たのがこの夢です。

…今、自分が取り組んでいるもの。作っているもの。
鍋の状態がその取り組んでいる物の状態を暗示する。

ですから、すぐにメッセージの意味が分かりました。

鍋の大きさが大小あって、どちらを指すのかは分からないのですが、
「湯気が立ち始めたから、コンロの前を離れられない」と夢の中で思ったので、
目が覚めて、「ああ、ここで気を抜いちゃいけないんだ」と、
もう一度、気を引き締めました。
推敲や、校正など、確かに残りの作業が残っていました。
そして、締め切りの前の日に、どちらも出来上がりましたよ!

一つは自分の為に。もう一つは人の為でした。
大変だったけど、とてもいい経験をしました。
今、すがすがしさでいっぱいです。

という事で、これからまた、ぼちぼちと、UPして行きます。


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by yumemiryoku | 2010-12-01 18:50 | ルナの日々の夢